ですねー!そっくり。RT @tossact: サンダー2号みたい→次世代飛行船「エアロスクラフト」、プロトタイプのテスト飛行が成功(動画あり) : ギズモード・ジャパン http://t.co/dtcs7kUxS8 @gizmodojapanさんから

難聴が生み出したベートーベンの名曲たち、オランダ研究

2011年12月22日 18:37 発信地:パリ/フランス

【12月22日 AFP】ドイツの作曲家ベートーベン(Ludwig van Beethoven)が生み出した名曲の数々に、聴力の衰えが深く反映されているというオランダの研究チームによる論文が、20日の英医学誌「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(British Medical JournalBMJ)」に掲載された。

ベートーベンが楽器や人の話し声の高音が聞こえづらいと最初に訴えたのは1801年、30歳のときだった。1812年には、ほとんど叫ぶように話さないとベートーベンには聞き取れなくなり、1818年には筆談でのコミュニケーションを始めている。1827年に死去したが、晩年には聴力はほぼ完全に失われていたとみられる。

ライデン(Leiden)にあるオランダ・メタボロミクスセンター(Netherlands Metabolomics Centr)のエドアルド・サセンティ(Edoardo Saccenti)氏ら3人の研究者は、ベートーベンの作曲活動を初期(1798~1800年)から後期(1824~26年)まで4つの年代に区切り、それぞれの時期に作曲された弦楽四重奏曲を分析した。

研究チームが着目したのは、各曲の第1楽章で第1バイオリンのパートが奏でる「G6」より高い音の数だ。「G6」は、周波数では1568ヘルツに相当する。

難聴の進行とともに、G6音よりも高音域の音符の使用は減っていた。そしてこれを補うかのように、中音域や低音域の音が増えていた。これらの音域は、実際に曲が演奏されたときにベートーベンが聞き取りやすかった音域帯だ。

ところが、ベートーベンが完全に聴力を失った晩年に作られた曲では、高音域が復活している。これは、内耳(骨伝道)でしか音を聞けなくなったベートーベンが作曲の際、演奏された音に頼ることをやめ、かつての作曲経験や自身の内側にある音楽世界に回帰していったためだと、研究は推測している。(c)AFP

【参考】サセンティ氏らによる実演付きの研究結果説明の動画(ユーチューブ)(英語)


顧客の十戒

■十戒顧客の心をくみとるのがマーケットイン・マーケティングの原点であることはご存知であろう。では、顧客が「どう思っているか」箇条書きにしてみたことはあるだろうか?顧客と向き合う仕事をしていれば、少なくとも10か条くらいは出てくると思う。さあ、書きだしてみよう。書いても書かなくてもよいが、顧客は、このように思っているのではなかろうか?

■顧客の十戒

一 私には、選ぶ権利があります。   しかし、あなたから買う義務はありません。

二 私は満足したいのです。   満ち足りることができれば、どこの何の商品であっても構いません。

三 あなたのことを忘れても、私を責めないで下さい。   自分と家族のことは忘れませんが、他人のことは忘れてしまいます。

四 私は常に、あなたから買おうか、他から買おうか、迷っています。   あなたから買う理由がなければ、私は他から買うかも知れません。

五 私は、何らかの得をしたいと思っています。   あなたに得させる目的で買おうとは思いません。

六 私は自動販売機から買うのではありません。人間から買うのです。   私もあなたへお金を払う機械ではありません。

七 私をだまさないで下さい。   もし、だまされたと知ったとき、私は絶対あなたを許さないでしょう。

八 私は人間ですから、理性と感情があります。   知らないものは警戒するし、買っていいかどうか不安だし、怪しいものは近づけません。

九 金の切れ目が縁の切れ目といいます。   あなたが欲しいのは顧客なのか、売上金なのか、私は見抜きます。

十 私に24時間必要なものは、空気と健康だけです。   それ以外は、必要なときに、必要なだけあれば充分です。


いかがだったろうか?こうして顧客の十戒を見てみると、「そういわれてみれば」というものから、結構辛辣なものまであったと思う。厳しいようだが、それが現実。挙げようと思えば、まだまだ挙げられる。たとえば(ありすぎるので一つだけ)もっとも大切なものは命です。その次に大切なものは財産です。対価が大きくなればなるほど、そうカンタンに買うわけにはいきませんこれは「関与度」について。高額商品(たとえば家土地)の関与度が高くて、低額商品(たとえば缶入飲料)の関与度が低いのは「命の次に大切なのはお金」だと思っているからであり、金額が高くなればなるほど、支払う苦痛も高まる。その苦痛を和らげるのが「商品力」であったり「知名度」であったり「利便性」であったりする。そのように解析していくと、顧客の十戒をもとに次のような十戒が形づくられる。

■マーケティングの十戒

一は「選択権」について。汝、押し付けることなかれ。選ばせよ。選ばれれば、売れる

二は「顧客満足」について。汝、敵を知れ。敵を知り、己を知れば、百戦危うからず

三は「接触」について。汝、正しい接触の継続を怠ることなかれ

四は「差別化」について。汝、優位性を伝えよ。優位性なくして選ばれることなし

五は「興味」について。汝、顧客の興味を知れ。最も興味があるのは自分なり

六は「人柄の付加価値」について。汝、価値を売れ。品物を売るべからず。品物には温もりなし

七は「コンプライアンス」について。汝、だますことなかれ

八は「心理」について。汝、期待と恐怖を忘れるべからず。人は、期待と恐怖で動く

九は「スタンス」について。汝、ゼニカネに走るべからず。顧客は現金運搬機にあらず

十は「ニーズとウォンツ」について。汝、時と場所と場合に応じよ。のべつ幕なしにしつこいと嫌われる

マーケティングに造詣の深い方なら、お気づきになったであろう。どれもこれもマーケティングに通ずることをお分かりになると思う。それもそのはず、マーケットインマーケティングは、メーカーや小売店などの売る側ではなく、買う顧客の側を中心に考えるからである。マーケットインマーケティングを用いるには、顧客視点が必要不可欠。これは異論なかろう。ところが、じつは、顧客視点ほど難しく、はたまたカンタンなものはなく、それは心理などというありきたりな言葉よりも、心理の先にあるものである。相手の身になって考えるのは、その対極に自分が立つと、いきなり難しくなる反面、同じお客さんサイドに立てば、いとも容易いものになる。ホール係には、立っている視点の高さが見えるが、一方の客席には着席した視点から見える風景がある。ならば、あなたも着席してみることだ。それが、顧客の視点に立つということである。その風景は、二人の目には、まったく異なって見える。あなたと顧客が見ている風景は違うのだよ。とうぜん、考えていることも異なる。どちらの考えが正しいということではなく、お客さんの考え方はお客さんのみが知っている。お客さんから代金をカツアゲすることなく(笑)、納得して頂戴するには、お客さんの本音を知ることである。そこで、あなたも、あなたなりの「顧客の十戒」を書いてみるといい。そこから見えてくる風景があるはず。十の戒めは、お客さんが教えてくれている。

(Source: interactive-marketing.co.jp)

onipro:

おじいちゃんが死んだんだ。じいちゃんは自分が死んだ時の事を大学ノートにびっしり書き綴ってた、本当に事細かく。元銀行マンらしいぜ。その最後に挟まってたメモ。これさ、別にお涙頂戴とかじゃなくてさ。これが愛だよ!愛!

onipro:

おじいちゃんが死んだんだ。
じいちゃんは自分が死んだ時の事を大学ノートにびっしり書き綴ってた、本当に事細かく。元銀行マンらしいぜ。その最後に挟まってたメモ。これさ、別にお涙頂戴とかじゃなくてさ。これが愛だよ!愛!

(Reblogged from e-deep)

過去100年で人気のクリスマスプレゼントのおもちゃ

http://rocketnews24.com/2011/12/20/164633/

robotommy:

ハン・ソロとチューバッカの昔と今の比較写真

チューバッカは全身の毛を綺麗に剃って、今では普通の人間と変わらない姿をしています。というのは冗談ですが、チューバッカの中の人、デカすぎですね。

hyu999:

han solo & chewbacca

before and after

(Source: ph0cus)

(Reblogged from )

長崎初のフルマラソン、準備不足で不手際続出

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ハウステンバスの園内を駆け抜ける選手たち

 第1回長崎国際マラソン(実行委主催)が19日、佐世保市のハウステンボス(HTB)を発着点に開かれた。

 35都道府県から約3400人の市民ランナーがフルマラソンと10キロに出場、健脚を競い合った。

 フルマラソンの開催は、県内で初めて。HTBを出発し、米海軍針尾住宅や有料道路・西海パールラインを通ってHTBに戻るコースを2周する設定で、1603人が走破。HTB園内を中心とした10キロコースでは、1174人が完走した。

 選手たちは、沿道の家族や来園者の声援に応えながら、石畳が敷きつめられたヨーロッパ風の園内を走った。フルマラソンの部では、佐賀市の会社員鬼塚智徳さん(31)が2時間33分5秒で優勝し、「沿道の応援が近くで聞こえて、気持ち良く走れた」と笑顔で話した。

 大会は、準備不足のため選手の誘導ミスなどの不手際が相次いだ。

 実行委によると、前日からの雨で路面がぬかるんでいたことから急きょ10キロコースの一部を変更。だが、先導役の自転車チームに指示が十分に伝わらず、コースを誤って全選手が約8・5キロしか走らなかった。

 フルマラソンでも誘導ミスが続発し、100人以上が足止めされたり、コースを間違えて失格になったり。先導役の試走を当日朝の1回しか行わなかったことや、スタッフ不足が原因という。

 来園者と選手がぶつかりそうになるなどのトラブルも。選手からは「がっかりした」「前代未聞」などと不満が続出したため、実行委はレース後に謝罪し、出場した選手全員に「おわび状」を送る予定だ。

 喜久里忍・大会事務局長(41)は「準備不足が原因で、選手には申し訳ない。来年以降も開催できるよう、もっと走りやすいコースを考える必要がある」と話した。

2011年11月20日12時17分  読売新聞)

robotommy:

ポールがエマの二十歳の誕生日にプレゼントしたパラパラ漫画が感動的・・・

30秒あたりから音楽が入り本編スタートです。最初は淡々とした印象ですが、だんだんと物語が加速し、BGMも盛り上がり、目が離せなくなります。ちなみ動画のタイトルとなっているvineは「つる」や「ブドウの木」という意味で、ブドウの木は豊作・神々への捧げ物・復活などの象徴ともされています。

Vines

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